新たな産直びん牛乳事業

グリーンコープ
共生・循環型
酪農プロジェクト

うれしいニュース!
2本からおトクに

びん牛乳「2本以上」のご利用で
1本あたり5円引き!

これまでは

これまでは、1回の配達でびん牛乳を「4本以上」利用されると1本あたり5円引きでした。

これからは

これからは、1回の配達でびん牛乳を「2本以上」利用されると1本あたり5円引きとなります!

定期予約ならさらにお得!

グリーンコープではグリーンコープの未来を切り拓くため
新たな産直びん牛乳事業に取り組んでいます

大切なお知らせ

2024年51号(カタログ配布:2月24日週、注文開始:3月3日週、配達開始:3月10日週)より、グリーンコープの「びん牛乳」の企画を再開しました。

2025.3.17情報更新

グリーンコープ
共生・循環型酪農プロジェクト

株式会社耶馬渓ファーム

2026年7月1日、耶馬渓の雄大な自然に囲まれた地に、未来を切り拓く約900頭規模の酪農場「耶馬渓ファーム」が誕生しました。

株式会社グリーンコープミルク

耶馬渓ファームからほど近い、大分県中津市山国町に新設。2025年3月8日(土)から製造を開始しました。

合同会社グリーンコープTMRセンター

2024年8月、大分県日田市にTMRセンター(完全混合発酵飼料の製造工場)を開設しました。乳牛たちの飼料をまかなう「給食センター」です。

下郷しもごう農協とグリーンコープ

下郷農協は、自ら牛乳工場をつくり、自ら牛乳を販売することを契機に、日本で初めて生産者と消費者の産直共同購入を創り出した農協です。

国産飼料の栽培

乳牛の飼料の約60%は粗飼料(牧草など)です。グリーンコープではこの粗飼料の生産に、産直青果や産直米などの産地と取り組んでいます。

山国川の豊かな自然を守る取り組み

グリーンコープは山国川漁協に”連携”して、「新たなびん牛乳」の”ふるさと”になる山国川とその地域の豊かな自然を守っていきます。

MOVIE

耶馬渓ファーム

2026年7月15日 耶馬渓ファーム 初めての搾乳

株式会社 耶馬溪ファーム
代表取締役社長 脇坂 伸彦

2026年7月10日 耶馬渓ファーム 初妊牛到着

耶馬渓ファームと耶馬溪酪農組合のみなさま

2026年7月1日 耶馬渓ファーム開場

一般社団法人グリーンコープ共同体 日高 容子

グリーンコープの「びん牛乳」ができるまで

びん牛乳ができるまで

株式会社グリーンコープミルク
取締役 河嶋 敏秀

飼料ができるまで

グリーンコープTMRセンター
センター長 長谷川 慎吾

共生・循環型 酪農プロジェクト

牛乳と未来を詰める
びん牛乳工場、始動

一般社団法人グリーンコープ共同体 日高 容子

株式会社グリーンコープミルク
代表取締役 西村 大輔
工場長 吉山 淳

酪農と人、そして未来へ -Diary4-

佐伊津有機農法研究会
会長 田崎稔さん、 理事 大仁田繁利さん

株式会社みそ半
代表取締役 松永泰裕さん

酪農と人、そして未来へ -Diary3-

下郷農業協同組合
理事組合長 玉麻 (たま) 農夫男さん

グリーンコープ 共生・循環型酪農プロジェクト Project Diary #2

酪農と人、そして未来へ -Diary2-

脇坂牧場 脇坂 伸彦さん

グリーンコープ連合会 畜産本部
宮崎 拓也

酪農と人、そして未来へ -Diary1-

伊原牧場 伊原 忍さん

鳥越ネットワーク 鳥越 耕輔さん

グリーンコープTMRセンター
長谷川 慎吾、倉掛 新悟

新着情報

グリーンコープの産直びん牛乳の歴史

グリーンコープ誕生の黎明期れいめいきより、組合員の健康を支える大切な「食べもの」として守り育てられてきた、産直びん牛乳。その歴史とポリシーには、グリーンコープの想いそのものが表れています。